petari

骨髄反射スキ整理−なるほどと資料
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以前観た深夜番組でダッチワイフ

(性欲処理用の実物大精密人形)の製作会社の

職人さんが出てた。その人がこんなこと言ってた。


「そりゃああんまりでっかい声で

 言える仕事じゃねえけどさ。おれの仲間でも娘に

 ばれて何年も口聞いてもらえなかったって奴居るしさ。


 ダッチワイフなんて言ったら気持ち悪いとか、変態とかさ。

 女性差別だって抗議にきた団体もあったよ。


 でもさ、ソープもそうだけど、

 だ~れもソープやダッチワイフと寝たいなんて

 思ってる男なんていねえんだよね。


 誰だっていい女とちゃんと恋愛して、

 ほれられてセックスしたいよね。


 でもさ皆が皆そんなこと出来ないじゃない。

 ましてや障害者の人なんてそんなにしょっちゅう

 ソープ行くほどお金貰ってないしさ。


 昔一回ある施設に寄付したときがあってさ、一人の障害者が


 『ソープとか 行っても何となくいやな顔をされてるのが分かる』


 って言って自分らの寄付したダッチワイフを

 いとおしそうに受け取ってくれたんだよね。


 それ以来おれは 例え人におま(ピー)人形って

 言われても、すこしでもあういう人達が喜んでくれるような

 人形を研究したいわけよ」

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【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´):進化するダッチワイフ (via no-where—now-here) (via toratorazero) (via wideangle

)

いやぁ、文句なしに素晴らしい仕事だと思う。頑張ってほしい。

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ダッチワイフの話は好きだなぁ。全体的に。

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— 1 year ago with 2830 notes
"スーパープログラマーは、顧客のいうことを、適切に言い換える、という行為で、すでにほとんどノーコストで、1000人のプログラマーがだらだらとやることを一瞬で済ませるという方角に向かう。この「言い当て能力」はまさに詩であると僕は思う。"
— 2 years ago with 1156 notes
"モチベーションが下がって、参っている時のほうが、多くのことを学び、吸収できるものです。なぜなら、心が柔らかくなっているので、いろいろなことを素直に受け入れ、気づくことができるからです。人生絶好調という時は、私自身もそうなのですが、周りの人の助言や言葉がすり抜けてしまい、自分流で突っ走ってしまいがちです。"
— 2 years ago with 510 notes
"よく覚えとけ。現実は正解なんだ。時代が悪いの、世の中がおかしいと云ったところで仕方ない。現実は事実だ。そして現状を理解、分析してみろ。そこにはきっと、何故そうなったかという原因があるんだ。"
— 2 years ago with 2955 notes
"自分の好きに生きてよいのだということをなんどもなんどもなんどもわすれる"
— 4 years ago with 5772 notes
"「何かを強く思ったから書く」ということは、あまりありません。実際は、「何か書いているうちに何かを強く思う」という順なのだということがわかってきます。"
— 4 years ago with 821 notes
"貧乏すると、生活の苦しさのために精神の働きまで愚鈍になる。"
— 4 years ago with 758 notes
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認知の歪みの10パターン
 (バーンズ,D.D.<1980>より)

①<白黒思考> ひとつのものごとを、白か黒か、100パーセントかゼロかと決めつける考え方。

②<過度な一般化> 嫌なことがひとつあると、世の中はすべてこれだと、考える

③<心のサングラス> 一滴のインクがコップの中の水の色を染め上げるように、
ひとつの嫌な出来事にこだわって、すべての現実を暗く考えること。まるで黒いサングラス越しに世界を見るように。

④<マイナス思考化> よい出来事を無視してしまうので、日々の生活すべてが、マイナスのものになってしまう

⑤<結論への飛躍>  これには次の2種類がある。
  A:心の読みすぎ・・・あの人は私を嫌っているとあてずっぽうに結論し、そのことを確かめようともしない。
 
  B:先読み・・・ものごとがうまくいかないと予測し、それが既定事実のように考える。

⑥<双眼鏡トリック> 自分の失敗や他人の成功を誇大に評価し、自分の長所や他人の欠点を過小に評価する
            
⑦<感情的理由付け> 気分の落ち込みを、どうしようもない現実の反映と考える。
 「私はそう感じる。だからそれは事実だ。」

⑧<「べき」思考> 「~すべきだ」あるいは「~すべきでない」という基準で行動しようとし、そうしないと処罰されるように感じる。その結果、罪の意識が高まる。他人に「べき言葉」を乱発している時には、怒り、欲求不満、恨みを感じているのだ。

⑨<レッテル貼り>  「過度な一般化」の極端なかたち。自分の失敗について述べる代わりに、
自分にレッテルを貼る。例―「私は負け犬だ」「私は大食いの豚だ」
   他人の行為が自分を傷つけるとその人にレッテルを貼る。例―「あのウジ虫め」

⑩<過剰な責任とり> 自分のせいではないトラブルに対し、自分が原因であるように感じる。

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— 5 years ago with 1170 notes